通信関連 Archive
イーモバイルの解約手続
イーモバイルの解約手続きはインターネットでは手続きできません。 まず電話をして送られてくる書類を返送すると作業が必要。
イーモバイルの解約も、同様 わざと解約手続きに時間がかかるようにしているんじゃないか と充分おもえる仕組みです。例の出口ややこしや 作戦ですね。
まずは、「イーモバイル・カスタマーセンター」へ電話で申し込みます。 0120-736-266 9:00~21:00
年中無休
電話で申込み→2~3日を経て→イーモバイルから「解約申込書」一式が郵送されてくる。 →返送 の流れで一連の手続きは完了。
「携帯電話番号の確認方法」の最後のページに、 「MY ENOBILE」という会員ページに「請求情報紹介」というページがあり、 そこで番号が確認できます
解約は郵送のみでしょうか?実は下記のイー・モバイルショップなら直接解約できます。
イー・モバイルショップ ビックカメラの有楽町店(東京都千代田区) 新宿西口店(東京都新宿区) ヨドバシカメラのマルチメディア Akiba店(東京都千代田区) マルチメディア梅田(大阪市北区) 名古屋市中区の「栄中日ビル」 神戸市中央区の「阪急三宮」 の各ビル内の計 6か所。
近い人は直接店頭で解約したほうが早いです。
乗換検討なら
無線LAN商品/WiMAX商品の販売サイト
- Comments (Close): 0
- TrackBack (Close): 0
OCNの解約手続き
OCNの解約手続きは「カスタマーズフロント」へ電話しましょう。
■お電話でご解約手続き 0120-506-506 (平日9:00~17:00) OCNの解約、「カスタマーズフロント」へ電話
OCNのホームページを開くと、 解約後におこりえる不利益がずらーっと並べてあります。 ・インターネットが使えない期間が生じる ・メールアドレスが使えなくなる ・OCNブログ、ホームページのサービスが利用できなくなる ・IPの電話番号が変わってしまう、メールソフトブラウザなど ・パソコンに対しても再設定の必要が生じる
などですが。気にせず手続きを進めるましょう。
ご多分にもれず OCNのカスタマーズフロントは、結構つながりにくいですが、 辛抱強く何度でもトライするより他に方法はないです。
- Comments (Close): 0
- TrackBack (Close): 0
toppa の解約
toppa の解約について。光通信の100%出資の子会社株式会社TOPPA。
Toppaの評判はとても悪いです。(問題ぜんぜんなしという人もいます)
「500円でPCレンタル」「500円でPCあげちゃう」等の宣伝を代理店含め行っており、 セールスを強力に代理店より仕掛けてくるプロバイダです。
これには実はからくりがあり通常のプロバイダ料金987円に+1197円を上乗せしてPC本体の元金を取っているのです。
要するに1197円の36回払い=43092円がPC代と言っても過言ではありません。 3年後に預かり金500円を受け取らない事で自分の物になるのです。
ちなみに 課金開始~12ヶ月以内の契約解除料は30000円、 12ヶ月後~24ヶ月以内は20000円、 24ヶ月後~36ヶ月以内は10000円
という形になります。安易にとびつかなでください。
1.オンラインで
ユーザーツールのページから
2.電話で
Toppa!サポートセンター (会員の方限定) 0120-344-108 受付時間 10:00 ~ 20:00(年末年始を除く)
3.メールで
メールサポート
忙しくて、Toppa!(トッパ!)電話サポートの 受付時間に、ご都合がつかない場合などには、 メールでのお問い合わせ窓口から。 info@hb.tp1.jp
4.FAXで
03-3476-1650
などで間口が多く 他の解約より かなり親切に思うが。。。
勧誘が強行なのです。
このプロバイダを薦める会社のキメ台詞 ・NTTの代理店XXXのYYYです。 ・インターネット使ってますか? ・光にすると安くなりますよ ・今なら●ヶ月無料ですよ ・今のメールアドレスも使えますよ ・ひかり電話にすると電話代も安くなりますよ
というのが定番セリフのようです。
- Comments (Close): 0
- TrackBack (Close): 0
Bフレッツの解約手続き
フレッツの解約手続き NTTに電話をします。
Bフレッツの解約手続きをします。 Bフレッツの解約手続きはフリーダイヤルで 0120-116116 もしくは 116のみでもOK
Bフレッツも解約だけは電話のみという いつものパターンです。 やめにくくしても やめる時はやめるのにね。
電話受付 9:00~21:00
次にプロバイダですが 「Gyao光withフレッツ」、「スカパー光!」では、違約金を払う必要があります。
フレッツの場合、回線とプロバイダーは必ず別契約となりますので 1ヶ所に電話をして全て解約できるというのは間違いです。 Withフレッツ契約でも回線とプロバイダーは別々の契約となっています。 ですから必ず両方に手続きをすることが必要です。
- Comments (Close): 0
- TrackBack (Close): 0
