こんなのがが欲しかったのです。
セカンドライフのテクスチャ整理ツール
インベントリーにテクスチャが、山盛り。しかも、いちいち開けて確認するのも。。
で、このパレット、大量のテクスチャを格納して一覧表示します。
フリー版L$ 0 / 編集不可、複製可、転送可
パブリック版L$ 50 / 編集可、複製不可、転送可
パーソナル版L$ 500 / 編集可、複製可、転送不可
以下説明書の引用です
テクスチャ・パレット(フリー版)
Texture Palette HUD Ver. 1 Free
パレットのインベントリに格納されたテクスチャを、ページ分けして表示します。
1 ページあたり 24 枚ずつのサムネイルが表示されます。
パレット上でクリックされたテクスチャを、オブジェクトに貼り付けることができます。
上位版では内蔵するテクスチャの入れ替えができますが、このフリー版では省略されています。
■ 使用方法 ■
● テクスチャの閲覧
パレットを HUD として装着してください。
どの位置に装着してもかまいません。
パレットのページ切り替えボタンをクリックすると、ページの読み進み・読み戻りができます。
サムネイルをクリックすると、そのテクスチャがメインパネルに反映されます。
メインパネルをクリックすると、テクスチャの UUID および名前がチャットで示されます。
● オブジェクトへの反映
本製品に同梱されている Tools for Texture Palette を開いて内容物を取り出してください。
スクリプト receive_texture_control を、編集対象のオブジェクトに格納してください。
オブジェクトの表面をクリックすると、その表面が選択され、その表面のテクスチャに関する情報がチャットで示されます。
すでに選択されている表面をクリックすると、オブジェクトの全ての表面が選択されます。
メインパネルをクリックすると、オブジェクト上で選択された表面に、そのテクスチャが反映されます。
作業が終わったら、receive_texture_control を除去してください。
● 同梱部品の取り出し
HUD 底部の p ボタンをクリックすると、同梱されている部品が得られます。
持ち物にフォルダが作られ、本書のコピーや関連部品などが転送されます。
● 製品情報の閲覧
HUD 底部の i ボタンをクリックすると、製品情報ページが開かれます。
更新版に関する情報などは、このページで発表されます。
■ その他 ■
● システム組み込みテクスチャ
あらかじめシステムに組み込まれているテクスチャが、一覧の先頭に置かれています。
・Default (デフォルト、木目)
・Blank (空白)
・Transparent (透明)
・Invisible (不可視、背後のアバターが見えなくなるテクスチャ)
● HUD のカスタマイズ
不要なスクリプトを除去して HUD の機能を省くことができます。
・adjust_HUD_position
装着時に HUD の位置を自動で合わせるスクリプト。
です。まずフリー版をを試してみましょう。
セカンドライフのテクスチャ整理ツール
インベントリーにテクスチャが、山盛り。しかも、いちいち開けて確認するのも。。
で、このパレット、大量のテクスチャを格納して一覧表示します。
フリー版L$ 0 / 編集不可、複製可、転送可
パブリック版L$ 50 / 編集可、複製不可、転送可
パーソナル版L$ 500 / 編集可、複製可、転送不可
以下説明書の引用です
テクスチャ・パレット(フリー版)
Texture Palette HUD Ver. 1 Free
パレットのインベントリに格納されたテクスチャを、ページ分けして表示します。
1 ページあたり 24 枚ずつのサムネイルが表示されます。
パレット上でクリックされたテクスチャを、オブジェクトに貼り付けることができます。
上位版では内蔵するテクスチャの入れ替えができますが、このフリー版では省略されています。
■ 使用方法 ■
● テクスチャの閲覧
パレットを HUD として装着してください。
どの位置に装着してもかまいません。
パレットのページ切り替えボタンをクリックすると、ページの読み進み・読み戻りができます。
サムネイルをクリックすると、そのテクスチャがメインパネルに反映されます。
メインパネルをクリックすると、テクスチャの UUID および名前がチャットで示されます。
● オブジェクトへの反映
本製品に同梱されている Tools for Texture Palette を開いて内容物を取り出してください。
スクリプト receive_texture_control を、編集対象のオブジェクトに格納してください。
オブジェクトの表面をクリックすると、その表面が選択され、その表面のテクスチャに関する情報がチャットで示されます。
すでに選択されている表面をクリックすると、オブジェクトの全ての表面が選択されます。
メインパネルをクリックすると、オブジェクト上で選択された表面に、そのテクスチャが反映されます。
作業が終わったら、receive_texture_control を除去してください。
● 同梱部品の取り出し
HUD 底部の p ボタンをクリックすると、同梱されている部品が得られます。
持ち物にフォルダが作られ、本書のコピーや関連部品などが転送されます。
● 製品情報の閲覧
HUD 底部の i ボタンをクリックすると、製品情報ページが開かれます。
更新版に関する情報などは、このページで発表されます。
■ その他 ■
● システム組み込みテクスチャ
あらかじめシステムに組み込まれているテクスチャが、一覧の先頭に置かれています。
・Default (デフォルト、木目)
・Blank (空白)
・Transparent (透明)
・Invisible (不可視、背後のアバターが見えなくなるテクスチャ)
● HUD のカスタマイズ
不要なスクリプトを除去して HUD の機能を省くことができます。
・adjust_HUD_position
装着時に HUD の位置を自動で合わせるスクリプト。
です。まずフリー版をを試してみましょう。
- Newer: 無理 とは誰が決めるのか!
- Older: Damani MediaViewer-メディアプレーヤー
